質問回答

【質問回答】斜度のキツイ斜面でのコーナリングのコツは?

下りのコーナリングのコツ

スキルアップ講習の前半2時間分だけ

受講されたお客様からご質問頂きましたので

回答しました!

ご質問

この週末にほんの少し下り区画を走ってきました(大阪北摂エリア 高山下り<妙見山方面へ抜ける道:2.7km、標高差:125m、-4.5%>)。
結論から言うとダメでした。
理由は、スキーでいうところのへっぴり腰になっている状態になってしまう箇所(ある程度の傾斜がかかるコーナー)が数か所ありました。
ただ、斜度がそこまでないところは以前よりは安定している実感はあったのですが、ある程度の傾斜になるとダメです。

〜中略〜

今井さんに教えていただきたい事(4点)


1.コーナリング(下り)に”型”は存在しますか?


2.もしあるならば、コーナリング時(下り)に肩を落とすイメージで前傾姿勢をとりイン側ハンドルに過重をほんの少しかけるイメージは、コーナリングの”型”として正しい方向性かどうか教えてください。


3.「八の字トレ」でセルフステアを意識して、少し大きくバンクをさせて曲がる練習を本日してみました。
 この練習は有効かどうかコメントいただけましたら幸いです。


4.六甲練の前に、上記のような形の”型”を何らかの形で会得しないと、せっかくのトレーニングが有効ではないのではないかと思うのですが、どう思われますか?その場合、もう一段階追加の講習等を行う方が良い、、、とか何か私の上に書いたレビュー、及び、今後のレビューの中(次回のコーナリング講習まで)でアドバイスいただけましたら幸いです。

熱量の高いご質問をありがとうございます!

私も下りのコーナーは怖いです😅

いつか主人にレッスンしてもらわねば。。。

それ以前に山には登りたくない(´・д・`)

回答

結論

コツは確かにあります!

が、どの位の調整が必要かは

走る場所、その人の乗り方の特徴によるので

人それぞれです。

そこが一番知りたいんだよ!!!

ですよねぇ😅

よろしければそこは今井に会いにきて下さいね^^;

下りのコーナリングレッスンは危険度が高いため、パーソナルレッスン、もしくは操作スキルアップ講習のマンツーマンオプションでのみ受け付けています。

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